著作のご紹介  会員用小冊子『世界はどうなる』

『世界はどうなる』は、世界情勢の予測を会員の皆さんにいち早くお届けするための小冊子です。
政治・経済の変化や、話題の人物の動き、今起きている事件の背景・・・・
書籍に以上に幅広い予測をタイムリーに取り上げ、衝動の働きを深く掘り下げて分析します。

一般の方も、バックナンバーをご購入いただけます。
販売中の号の内容はこちらでご紹介しています。


◇バックナンバーお申し込み方法


価格:1部5.000円
お支払いは銀行振り込み 前払いにてお願いしております

以下の項目を明記の上、メールにてお申し込みください。おって振込先をご連絡いたします。

(項目をメールにコピペしてご利用ください)
世界はどうなる バックナンバー希望
【お名前】
【郵便番号】
【ご住所】
【お電話番号】
【メールアドレス】
【ご希望の号数・部数】

◇販売中のバックナンバー


第38号(2014/12/23)  衝動分析で読み解く陰謀論

日本の盛衰サイクルのボトム期に予測される混乱と、そこにリンクしてくる、ある“陰謀論”とは。

・第74話 確実なワク
日本の盛衰サイクルがボトムに近づいている今、皇室の在り方をはじめとする国の根幹の指標に、変化を表す衝動が干渉する。そこではどんな混乱が予測されるのか。
・第75話 衝動分析で読み解く陰謀論
玉石混交の“陰謀論”の中にも、国家衝動と照らし合わせて警戒すべきものがある。ココロの構造を踏まえた、陰謀論との付き合い方とは。

第37号(2013/10/31)  破産衝動と中沙発オイルショック

アベノミクスで日本が回復すると持ち上げる週刊誌報道。果たしてそれは現実になるのか?

・第73話 破産衝動と中沙発オイルショック
今、日本に干渉している破産衝動。カネの動きを破壊する破産衝動と、安倍総理の興奮暴力肯定衝動は、日本に何をもたらすのか。
アメリカの思惑と総理の衝動が絡んで見えてくる、オイルショックへの新たなシナリオとは。

第36号(2013/04/19)  キプロス危機から読み解く資産課税と分割統治

本当に日本経済は復活するのか?その第2弾。経済破綻の危機に瀕した分断国家キプロスは、明日の日本の姿かもしれない。

・第72話 キプロス危機から読み解く資産課税と分割統治
キプロス危機は対岸の火事ではない。
支援をめぐるユーロ圏やロシアの動きから、いずれ日本がどんな立場に追い込まれるのかがみえてくる。

第35号(2013/04/18)  イスラエル−イラン情勢と北朝鮮問題から読み解く日本の破綻

本当に日本経済はこれから復活するのだろうか?中東を取り巻く情勢も、日本のオイルショック突入を示唆していた。

・第71話 イスラエル−イラン情勢と北朝鮮問題から読み解く日本の破綻
2013年、イランとイスラエルに現れる強い国家衝動。イスラエル始原図と日本国始原図の、ある符合。予測の交差点は何を指し示すのか。そして、北朝鮮の持つ役割とは?

第34号(2013/03/02)  日銀はすでに死んでいる

闇雲にカネを集めても、国家破綻は乗り切れない。急速に価値を低下させていくカネにストップをかける方法とは。

・第69話 「どうなるメモ」から その4
予測の種「どうなるメモ」の中から、日銀総裁候補の黒田氏の衝動環境、「恐怖指数」の上昇などの話題をピックアップ。
・第70話 破綻を乗り切る資産創り
国家破綻を乗り越えてカネを残すには、資産に値する優良なブツを、資産になるような時期に入手することが必要だ。どうすればそれが可能になるのか。

第33号(2013/02/26)  予測の軸の正しさ

「世界経済再生プロジェクト」の最終章のメインイベントである「ユーロ、元、円の同時崩壊」。そこに向かうユーロと元を巡る動き、その衝動的背景を探る。

・第67話 予測通りになったヨーロッパと中国の今後
深刻な事態にあるスペイン。今は支援する側のドイツやフランスさえも次の火種になり得る。ユーロ圏は今後、どうなっていくのか。
・第68話 「どうなるメモ」から その3
予測の種「どうなるメモ」の中から、アメリカのシェールガス、ケリー米国務長官の初外遊、大量のダイヤモンド強奪などの話題をピックアップしてご紹介する。

第32号(2013/01/28)  安倍総理の超イケイケ衝動に導かれる日本

2012年末、政権の座を取り戻した自民党。安倍首相の主導する円安政策は、日本をどこへ導くのか?その背後にある衝動とは?

・第65話 安倍総理の超イケイケ衝動
「超イケイケ衝動」に干渉された安倍総理に主導された円安政策は、果たして本当に効果があるのか。また、国際社会の中で、日本をどんな立場へ追いやっていくのだろうか。
・第66話 「どうなるメモ」から その2
気になるニュースをスクラップする予測の種「どうなるメモ」の中から、中東情勢、三宅島の噴火など、最近の話題をピックアップしてご紹介する。

第31号(2013/01/07)  これから訪れる国家衝動

2012〜2014年の日本には、数々の強い衝動が干渉する。その意味するものとは。

・第64話 これから訪れる国家衝動
現在から数年後にかけて現れる日本の国家衝動を、今までの書籍には載せていないものを含めて、あらためて俯瞰する。日本の経済・時代の風潮はどうなっていくのか?

第30号(2012/12/30)  無意識と経営の関係

最近の事件・出来事の中から、咲華のアンテナを刺激したものを、衝動的観点から読み解いていく。新聞で報道される経済情報の裏側は?宮迫博之、中村勘三郎のガンが意味するものは?

・第61話 無意識と経営の関係
『世界はどうなる最終分析』を読んで、何も行動を起こせない経営者たちの共通点とは?
・第62話 「どうなるメモ」から その1
スポット予測の前段階や、シナリオの修正のために、気になるニュースをスクラップする「どうなるメモ」。その中からピックアップしてご紹介する。
・第63話 宮迫博之と中村勘三郎のガンについて考える
いかに人気と実力を兼ね備えた役者やコメディアンでも、強制衝動は容赦なく生き方の転換を迫ってくる。

第29号(2012/11/22)  逃れられないマイナス衝動

「内側の破綻対策」として、没落の波を引き起こす衝動の姿に迫る。

・第60話 逃れられないマイナス衝動
“シャープ危機”の背景には、破産衝動の影響があった。我々はなぜ、破産衝動をはじめとするマイナスの衝動から逃れることができないのか?

第28号(2012/11/11)  庶民の目で見た明日の日本

失業率25%のギリシャ・スペインは、明日の日本の姿かもしれない。

・第59話 庶民の目で見た明日の日本
かつての世界大恐慌の混乱、現在のヨーロッパであふれる失業者。それは近い将来に日本でも起き得る事態なのだ。来るべき国家破綻において、庶民の目に映る日本の有様はどのようなものなのか。

第27号(2012/11/01)  石原慎太郎の一分

辞任・新党結成を表明した石原慎太郎都知事。その出生衝動から新党の行方を読み解く。

・第58話 中国と手を結ぶ石原慎太郎
石原慎太郎の出生図が示唆する新党の行方、そして、橋本徹、アメリカ、中国との関係とは?彼が“政治家の一分”として目指すものとは?


第21号〜第26号は書籍版でご覧ください!
『世界はどうなる最終分析 深層編 2012年秋版』


もっと知りたいあなたに―――
『世界はどうなる最終分析』の各論詳説として刊行してきた第21号〜第26号を、急遽書籍化!


破綻対策マニュアルとして、ぜひ併せてお読みください。
書店販売は行なわず、会員用及びサッカアストロサービスでの数量限定販売となります。

2012年11月5日発行。詳細・お申し込みはこちらをご覧ください。
17号、20〜26号は書籍版のみの販売となり、個別のバックナンバーの販売は行ないません。

第26号(2012/09/20)  没落の波に抗うことすらできない個人経営者

玉石混交のインフレ化した情報が溢れる現代の日本。真に必要な情報をつかみ取れない経営者はどうなっていくのか?

・第57話 創運100態 その3 没落の波に抗うことすらできない個人経営者
強い衝動の干渉を受けたある経営者の事例をもとに、没落の波はどのように我々に襲いかかるのか、衝動を知ることで何ができるのかを描き出す。

※個別の販売は終了いたしました。書籍『世界はどうなる最終分析 深層編 2012年秋版』に収録されています。

第25号(2012/09/03)  衝動の力に翻弄される東アジア

李明博大統領の竹島上陸、天皇陛下訪韓に関する発言など、対日強硬姿勢を強める韓国。その背景には何があるのか?
尖閣諸島、北方領土をめぐる中露の動きは?

・第55話 対日恐慌姿勢の背後にある衝動エネルギー
李明博大統領の竹島上陸、天皇陛下訪韓に関する発言など、対日強硬姿勢を強める韓国。その動きの裏には何があるのか。 大統領、韓国、韓国国軍の衝動から、2つの背景が見えてくる。
・第56話 内圧を吐き出す中韓露三国
日本との領土問題を抱える、中国・韓国・ロシア。各国に現れている衝動が、今後日本をどのように巻き込んでいくのだろうか。

※個別の販売は終了いたしました。書籍『世界はどうなる最終分析 深層編 2012年秋版』に収録されています。

第24号(2012/08/22)  天皇陛下の衝動から読み解く日本の行方

国家リーダーの衝動は、個人の運命を表すだけではない。国家の衝動と深くリンクし、我々に多くの示唆を与えてくれる。

・第54話 今上陛下の個人衝動と日本の行方
天皇陛下の出生衝動と経過衝動は、日本の動向を予測する重要なファクターとなる。今、陛下に現れている衝動とは?

※個別の販売は終了いたしました。書籍『世界はどうなる最終分析 深層編 2012年秋版』に収録されています。

第23号(2012/08/15)  作られた食糧危機

アメリカの穀倉地帯を襲う干ばつが、さかんに報道されている。なぜ、アメリカの干ばつ“対策”がニュースにならないのか?

・第53話 作られた食糧危機
干ばつをめぐる対応の背後には、「経済再生プロジェクト」のパーツとして、アメリカの描く筋書きがあった。

※個別の販売は終了いたしました。書籍『世界はどうなる最終分析 深層編 2012年秋版』に収録されています。

第22号(2012/07/24)  小沢一郎と新党の行方

“クラッシャー”小沢一郎が抱える矛盾とは・・・
2012/07/11に船出した“小沢新党”の、本質と行く末を衝動分析で読み解く。

・第52話 小沢一郎と新党の行方
2012/07に船出した新党「国民の生活が第一」は、どのような運命をたどるのか?『世界はどうなる最終分析』でも触れた小沢一郎の今後について、一歩踏み込んだ予測を展開する。

※個別の販売は終了いたしました。書籍『世界はどうなる最終分析 深層編 2012年秋版』に収録されています。

第21号(2012/07/05)  中国経済膨張政策とドイツ

「中国経済膨張政策」は、世界を巻き込んで着々と遂行されている。シリア空爆の裏にある、ユーロ崩壊の種とは?
そして、混乱の時代に向けて、橋下徹はヒーローになれるのか?


・第50話 中国経済膨張政策とドイツ
ギリシャの混乱、リビア空爆の裏には、ある共通の目的が存在していた。その流れがドイツにも及ぼうとしている。ドイツは、ユーロ崩壊の引き金となるのか?
・第51話 橋下徹は時代のヒーローになれるのか
何かと注目される大阪市の橋下徹市長。彼は、44%問題の該当者だった。衝動的観点から、政治家としての運命可能性を探る。
※個別の販売は終了いたしました。書籍『世界はどうなる最終分析 深層編 2012年秋版』に収録されています。

第20号(2012/02)  ゼニと資産、メリマンメソッドの欠陥

あなたの資産防衛は間違いだらけ!
「ゼニ」はいくら集めても、国家破綻は生き残れない。

・第47話  ゼニと資産 
衝動対策抜きで、未来予測を知っても意味がない。衝動対策抜きで、多額のゼニを集めても意味がない。
国家破綻を生き抜き、子供に資産を残したければ、今までの「お金」観では無理なのだ。
・第48話  メリマンメソッドの欠陥
はたして、投資でカネを稼げれば安泰になれるのか?有名なメリマンメソッドでさえ、「衝動」と「国家破綻」は想定外だ。その予測は本当にアテになるのだろうか?
・第49話  未来のアウトライン 日本編
2012年後半、第1次オイルショック以上のエネルギーショックが、日本を襲う。これを契機に、日本経済は崩壊に向かうのだ。
過去に発表してきた予測を、書籍化に向けて編集したものを、一足先にご紹介する。

※個別の販売は終了いたしました。書籍『世界はどうなる最終分析』および『深層編 2012年秋版』に収録されています。

第19号(2012/02)  未来のアウトライン、創運と資産形成

「経済再生プロジェクト」の全貌を改めて解き明かす。
その中で、我々が経済の安定を守るために、押えるべき資産形成の“ツボ”とは。


・第45話  未来のアウトライン 世界編
金融危機は、アメリカが主導する「経済再生プロジェクト」の始まりに過ぎなかった!その目的とは?完遂のためにアメリカが打つ手は?
過去に発表してきた予測を、書籍化に向けて編集したものを、一足先にご紹介する。
・第46話 創運と資産形成
お金はむやみに増やそうとしても意味がない。破綻期のサバイバルに必要なのは、幸運力のアップと、“ツボ”を押さえた資産形成だ。


第18号(2011/11)  消える胃袋

経済再生プロジェクト」の完成に向けて、世界中で着々と準備を進めるアメリカ。国内と、中国を中心としたアジアではどんな手を打っているのだろうか

・第42話 消える胃袋
消費型経済から、スリムで輸入に頼らない低燃費型の経済に生まれ変わろうとするアメリカ。 世界の消費を牽引してきた“胃袋”が消えようとしている。
・第43話 中国包囲網と国家再生衝動
「国家再生衝動」に干渉された中国は、アメリカによって財政赤字体質に導かれ、いたずらに経済を膨張させている。この動きはどこに行き着くのか。
・第44話 豚は太らせてから食え
「経済再生プロジェクト」の完成に向けて、アメリカは中国経済崩壊に向けた筋書きを、着々と遂行している。

第17号(2011/09)  2012年吉本帝国崩壊元年

紳助の突然の引退劇に潜む衝動的背景と、吉本グループに与える影響から、「44%」問題を考察する。
破綻期を生き残る必須条件は、やはり「衝動コントロール」だ。

・第40話 島田紳助の引退と44%問題
2011/08、突然の引退を発表した島田紳助。彼は前年から「解体再生衝動」をはじめとする強い衝動エネルギーの干渉を受けていた。44%問題に該当していたのである。
・第41話 2012年 吉本帝国崩壊元年   
2012年以降、吉本興業の抱える多くの有名タレントや、会社そのものが、解体再生衝動の影響を受ける。これは“吉本帝国”に何をもたらすのか。

※個別の販売は終了いたしました。第40話は、書籍『世界はどうなる最終分析 深層編 2012年秋版』に収録されています。

第16号(2011/07)  12年間のサバイバル

 2011/07/15、地元安曇野市で行なった国家破綻対策セミナーのレジメに加筆。

・第39話  「日本はこうなるセミナー」から  
2013年から2024年まで、日本は国家破綻状態に陥る。このかつてない危機を乗り越えるには、経済対策だけでは意味がない。
衝動コントロールをはじめとする「3つの防波堤」が、あなたと家族を救うのだ。

第15号(2011/06)  現代版比叡山焼き討ち

国家破綻期の税収不足の中、財務省がメスを入れようとする、ある“既得権益”とは。

・第37話  新宗教と現代版比叡山焼き討ち  
2013年後半から2014年に、現行宗教法人法は大改正もしくは廃止される。税制優遇を受け、救済バブルを作り出した新宗教に“救い”はあるのか。
第38話  どうすればいいのか その2           
一般の会社員が抱える、退職・転職などの破綻期のリスク。これらに対抗し、国家破綻に飲み込まれないために必要なものとは。

第14号(2011/04)  原発の爆破処理と破綻リスク

今なお予断を許さない福島第一原子力発電所の事故の行方を、衝動的観点から読み解く。

・第33話 福島第一原発の今後について その2  
福島第一原子力発電所の暴力衝動は2013年まで続く。これは果たして何を意味するのか?
・第34話 東日本大震災の衝動的意味
           
東日本大震災は原発事故は明確に予測することができなかった。その理由を分析することで見えてくるものとは。また、来るべき国家破綻に対して、これらの災害はどんな作用をしたのだろうか。
・第35話 サルコジがやってきた  
     
2011/3/31、原発事故に揺れる日本へ、サルコジ大統領がやってきた。滞在わずか3時間、しかもこの時期に初来日!彼はいったい誰の意を汲んで何を話しに来たのか。
第36話 どうすればいいのか その1 破綻リスク 
 
我々が背負っている衝動や経済などの5つのリスクは、国家破綻の時代に向けて、著しく増幅していく。それぞれのリスクはどんな形で現れてくるのだろうか。

第12・13合併号(2011/03)  金融崩壊に向かう世界経済・原発事故の今後

小沢一郎の強制起訴、日本相撲協会のトラブル等、ニュースを賑わしたトピックを衝動的観点から読み解く。
そして、3月11日に起きた東日本大震災を受けて、福島第一原子力発電所に関する予測を急遽追加し、合併号として発行。


・第29話 小沢一郎の強制起訴から見た衝動分析の利点    
2011/1/31、小沢一郎が強制起訴されたが、衝動予測では彼が政治の表舞台から姿を消すのは2013年のことになる。なぜ、そう予測できるのか?衝動分析による予測の利点とは?
・第30話 解体再生衝動の干渉を受ける日本相撲協会 
   

野球賭博に八百長問題と、トラブル続出の日本相撲協会。これが「解体再生衝動」のもたらす“膿み出し”だ。  
・第31話 成就へのプロセス 2011第1四半期 
 
   
アラブの動乱など激動の世界情勢の中で、後手々々に回る日本の動き。このままでは行き着くのは「戦後のドサクサ」状態か?
・第32話 福島第一原発の今後について その1
  

事故の起きた福島第一原子力発電所は、暴力衝動に入っていた・・・・。衝動分析によって事態の推移を予測する。

第11号(2010/10) 国家破綻のピンとキリ

国家破綻のはじまりと終わりは、2つの始原図による予測の交差点として現れている。それはいつか?その様相は?

・第25話 尖閣と白熊
尖閣列島では中国が、北方領土ではロシアが、実効支配のアピールを強めている。対応次第で世界から孤立するような火種が、そこここに転がっているのだ。 
・第26話 国家破綻のピンとキリ
 

日本の国家破綻はいつ始まり、いつ終わるのか。その間に、社会の動きや日本人の心の状態にはどんな変化が起きるのか、衝動的観点から破綻の全貌を描き出す。
・第27話 御誓文図に現れる解体再生(複合)衝動 

近代日本の基本精神とも言える「五箇条のご誓文」。そのリーディング・チャートに2014年から現われる「破壊創造衝動」は何を意味するのか。
・第28話 2013年〇〇離婚問題勃発  

ある女性に現れる「分離強制衝動」がもたらすものは・・・。(未完)   

第10号(2010/09) 2013年軍事〇〇勃発

近づく国家破綻の足音。そのとき、日本の歪みはどのような形で表に出てくるのか?

・第22話 2012年破綻企業続出  
JAグループ、日本郵便、日航など日本経済を担う大企業の多くに、2012年から現れる「解体再生衝動」。その影響はどんな形を取るのだろうか。
・第23話 新たなシナリオ   

2012年から始まる経済混乱の中で「日本政府とは別の主体が、金融政策を実行する」というシナリオか浮かび上がる。
・第24話 2013年〇〇  
日本ではあり得ないはずの〇〇、△△、××・・・。衝動分析によるシナリオは、それが起きるという答えを示している。   



このページのトップに戻る