『世界はどうなる』バックナンバー

『2009〜2015年 世界経済はこうなる!』以降の、日本と世界の動向予測は、小冊子『世界はどうなる』バックナンバーでお読みいただけます。

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第20号(2012/02)  ゼニと資産、メリマンメソッドの欠陥

・第47話  ゼニと資産 
衝動対策抜きで、未来予測を知っても意味がない。衝動対策抜きで、多額のゼニを集めても意味がない。
国家破綻を生き抜き、子供に資産を残したければ、今までの「お金」観では無理なのだ。
・第48話  メリマンメソッドの欠陥
はたして、投資でカネを稼げれば安泰になれるのか?有名なメリマンメソッドでさえ、「衝動」と「国家破綻」は想定外だ。その予測は本当にアテになるのだろうか?
・第49話  未来のアウトライン 日本編
2012年後半、第1次オイルショック以上のエネルギーショックが、日本を襲う。
これを契機に、日本経済は崩壊に向かうのだ。
過去に発表してきた予測を、書籍化に向けて編集したものを、一足先にご紹介する。



第19号(2012/02)  未来のアウトライン、創運と資産形成

・第45話  未来のアウトライン 世界編
金融危機は、アメリカが主導する「経済再生プロジェクト」の始まりに過ぎなかった!
その目的とは?完遂のためにアメリカが打つ手は?
過去に発表してきた予測を、書籍化に向けて編集したものを、一足先にご紹介する。

・第46話 創運と資産形成
お金はむやみに増やそうとしても意味がない。
破綻期のサバイバルに必要なのは、幸運力のアップと、“ツボ”を押さえた資産形成だ。


第18号(2011/11)  消える胃袋

・第42話 消える胃袋
・第43話 中国包囲網と国家再生衝動
・第44話 豚は太らせてから食え
経済再生プロジェクト」の完成に向けて、世界中で着々と準備を進めるアメリカ。国内と、中国を中心としたアジアではどんな手を打っているのだろうか


第17号(2011/09)  2012年吉本帝国崩壊元年

・第40話 島田紳助の引退と44%問題
・第41話 2012年 吉本帝国崩壊元年
  
紳助の突然の引退劇に潜む衝動的背景と、吉本グループに与える影響から、「44%」問題を考察する。
破綻期を生き残る必須条件は、やはり「衝動コントロール」だ。


第16号(2011/07)  12年間のサバイバル

・第39話  「日本はこうなるセミナー」から  
2013年から2024年まで、日本は国家破綻状態に陥る。このかつてない危機を乗り越えるには、経済対策だけでは意味がない。
衝動コントロールをはじめとする「3つの防波堤」が、あなたと家族を救うのだ。



第15号(2011/06)  現代版比叡山焼き討ち

・第37話  新宗教と現代版比叡山焼き討ち  
2013年後半から2014年に、現行宗教法人法は大改正もしくは廃止される。税制優遇を受け、救済バブルを作り出した新宗教に“救い”はあるのか。
・第38話  どうすればいいのか その2
           
一般の会社員が抱える、退職・転職などの破綻期のリスク。これらに対抗し、国家破綻に飲み込まれないために必要なものとは。



第14号(2011/04)  原発の爆破処理と破綻リスク

・第33話  福島第一原発の今後について その2  
福島第一原子力発電所の暴力衝動は2013年まで続く。これは果たして何を意味するのか?
・第34話  東日本大震災の衝動的意味
           
東日本大震災は原発事故は明確に予測することができなかった。その理由を分析することで見えてくるものとは。また、来るべき国家破綻に対して、これらの災害はどんな作用をしたのだろうか。
・第35話  サルコジがやってきた  
     
2011/3/31、原発事故に揺れる日本へ、サルコジ大統領がやってきた。滞在わずか3時間、しかもこの時期に初来日!彼はいったい誰の意を汲んで何を話しに来たのか。
・第36話  どうすればいいのか その1 破綻リスク 
 
我々が背負っている衝動や経済などの5つのリスクは、国家破綻の時代に向けて、著しく増幅していく。それぞれのリスクはどんな形で現れてくるのだろうか。



第12・13合併号(2011/03)  金融崩壊に向かう世界経済・原発事故の今後

・第29話   小沢一郎の強制起訴から見た衝動分析の利点    
2011/1/31、小沢一郎が強制起訴されたが、衝動予測では彼が政治の表舞台から姿を消すのは2013年のことになる。なぜ、そう予測できるのか?衝動分析による予測の利点とは?
・第30話   解体再生衝動の干渉を受ける日本相撲協会 
   
野球賭博に八百長問題と、トラブル続出の日本相撲協会。これが「解体再生衝動」のもたらす“膿み出し”だ。  
・第31話  成就へのプロセス 2011第1四半期 
    
アラブの動乱など激動の世界情勢の中で、後手々々に回る日本の動き。このままでは行き着くのは「戦後のドサクサ」状態か?
・第32話   福島第一原発の今後について その1
  
事故の起きた福島第一原子力発電所は、暴力衝動に入っていた・・・・。衝動分析によって事態の推移を予測する。



第11号(2010/10) 国家破綻のピンとキリ

・第25話 尖閣と白熊
尖閣列島では中国が、北方領土ではロシアが、実効支配のアピールを強めている。対応次第で世界から孤立するような火種が、そこここに転がっているのだ。 
・第26話 国家破綻のピンとキリ
 
日本の国家破綻はいつ始まり、いつ終わるのか。その間に、社会の動きや日本人の心の状態にはどんな変化が起きるのか、衝動的観点から破綻の全貌を描き出す。
・第27話 御誓文図に現れる解体再生(複合)衝動 

近代日本の基本精神とも言える「五箇条のご誓文」。そのリーディング・チャートに2014年から現われる「破壊創造衝動」は何を意味するのか。
・第28話 2013年〇〇離婚問題勃発  

ある女性に現れる「分離強制衝動」がもたらすものは・・・。(未完)   



第10号(2010/09) 2013年軍事〇〇勃発 

・第22話 2012年破綻企業続出  
JAグループ、日本郵便、日航など日本経済を担う大企業の多くに、2012年から現れる「解体再生衝動」。その影響はどんな形を取るのだろうか。
・第23話 新たなシナリオ   

2012年から始まる経済混乱の中で「日本政府とは別の主体が、金融政策を実行する」というシナリオか浮かび上がる。
・第24話 2013年〇〇  
日本ではあり得ないはずの〇〇、△△、××・・・。衝動分析によるシナリオは、それが起きるという答えを示している。   



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世界が急速にせまくなっていく現代、あなたのしあわせの足元を固めるお金や仕事も国際的な経済の波から切り離して考えることはもはや不可能。 新聞やニュースでは決してわからない世界の動きの本質を、衝動分析によってあぶりだす!!

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